1/1

【中古】防衛省の研究

¥300 税込

残り1点

別途送料がかかります。送料を確認する

¥5,000以上のご注文で国内送料が無料になります。

著者に惹かれて買ったが最初の方で読むのをやめてしまった。
軍事の裏話が好きな人は刺さると思う。

タイトル:防衛省の研究
著 者:辻田真佐憲
出版社:朝日新聞出版
出版年:2021年

【内容紹介】
なぜ多くの「天皇」が生まれ、いまも旭日旗がひらめくのか。
戦後日本の国防を担ってきた実力組織。
そのトップに君臨した者たちの知られざる素顔とは――。

戦前日本軍に続く実力組織となった「防衛省・自衛隊」。朝鮮戦争、東西冷戦、湾岸戦争を経ることで変質していく一方、平成以降、多発する災害任務によって信頼感は高まっている。
「軍隊からの安全」か、それとも「軍隊による安全」か。安全保障環境が激変するいま、求められる「適度なバランス」とは――。

日本海軍の再建を模索した元海軍大将、防衛大学校の基礎を作った初代校長、マルクスを引用して問題となった官僚、尊敬する人物に「ヒトラー」を挙げる防大生、
三島由紀夫の体験入隊をアレンジした広報課長、自衛隊「超法規的行動」を強調した統幕議長、小池百合子と対立しポストを失った事務次官……。
「自衛隊の父」ともされる増原恵吉から安倍政権下での統合幕僚長・河野克俊まで、歴代幹部のライフストーリーを基に戦後日本の安全保障の変遷をたどる。

※中古品のため、ある程度の使用感・経年劣化、傷み、日焼けなどがある場合がございます。また、帯や付録等の欠品がある場合がございます。予めご了承ください。

  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥300 税込

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      セール中の商品
        その他の商品