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  • 動物農場 ちくま文庫

    ¥902

    動物農場??付「G・オーウェルをめぐって」開高健 ジョージ・オーウェル著、開高健訳 開高健訳で読む 寓話小説の傑作 自由と平等を旗印に、いつのまにか全体主義や恐怖政治が社会を覆っていく様を痛烈に描き出す。『一九八四年』と並ぶG・オーウェルの代表作。 ISBN 978-4-480-43103-5 刊行日 2013/09/10 出版社 筑摩書房

  • 敗戦後論

    ¥1,430

    敗戦後論 加藤典洋 著 左も右も、この本に苛立った—— 戦後問題の基本書 なぜ今も「戦後」は終わらないのか。敗戦がもたらした「ねじれ」を、どう克服すべきなのか。戦後問題の核心を問い抜いた基本書。 ISBN 978-4-480-09682-1 刊行日 2015/07/08 出版社 筑摩書房

  • 怠ける権利

    ¥1,540

    怠ける権利 ポール・ラファルグ 著 田淵 晉也 訳 「労働」の神格化をあざけり倒し、「1日最長3時間労働」を提唱。120年以上も前にマルクスの娘婿が発した批判の矢が、〈今〉を深々と射抜く。「売られた食欲」等収録。プレカリアートも必読! シリーズ・巻次 平凡社ライブラリー 647 出版年月 2008/08 ISBN 9784582766479 出版社 平凡社

  • 休むヒント。

    ¥1,430

    休むヒント。 編: 群像編集部 休みなよ、って言われても。 ・休日、何もしてないのに気づいたら夕方になっている。 ・お休みなのに、つい仕事のメールをチェックしてしまう。 ・折角の休みだからと、逆に予定を詰め込み過ぎてしまう。 ・全然休めた気がしないまま、月曜の朝を迎えてしまう。 ・「休みの日って何してるの?」と聞かれるのが怖い。 ——ひとつでも当てはまってしまったあなた、必読です!! 働き方改革時代、ワークライフ「アン」バランスなあなたに贈る、休み方の処方箋(エッセイ・アンソロジー)! 覗いてみません? あの人たちの、休み方。 (執筆者一覧・50音順) 麻布競馬場、伊沢拓司、石井ゆかり、石田夏穂、岡本 仁、角田光代、角幡唯介、くどうれいん、古賀及子、小西康陽、斉藤壮馬、酒井順子、酒寄希望、向坂くじら、佐藤良成、杉本裕孝、高橋久美子、滝口悠生、武田砂鉄、竹田ダニエル、つづ井、年森 瑛、永井玲衣、蓮實重彦、平松洋子、藤代 泉、古川日出男、星野博美、堀江 栞、益田ミリ、宮内悠介、宮田愛萌、吉田篤弘 発売日 2024年04月11日 ISBN 9784065350683 出版社 講談社

  • 何でも見てやろう

    ¥924

    何でも見てやろう 著: 小田 実 若さと知性と勇気にみちた体当り世界紀行。留学生時代の著者が、笑顔とバイタリティーで欧米・アジア22ヶ国を貧乏旅行して、先進国の病根から後進国の凄惨な貧困まで、ハラにこたえた現実を、見たまま感じたままに書いたベスト&ロングセラーの快著。 発売日 1979年07月11日 ISBN 9784061315839 出版社 講談社

  • ピッツァ職人

    ¥2,200

    ピッツァ職人 著 井川直子 「ピザ」しかなかった国で、 「ピッツァ」を焼く―― 本場ナポリの薫陶。 庶民のソウルフードを焼く誇り。 生地と窯に没頭する境地。 職人たちの生き様に、12年越しで迫った、 圧巻のノンフィクション。 何がやりたいのかわからない、と生きてきた私は、そっち側の人たちはきっと特別なのだと思っていた。だけど中村は、「やりたいこと」を一度失った人でもある。真っ暗な場所で、彼はただ、微かに振れた自分の心に従った。(略)さらには取材を重ねるうち、本書に登場する職人のほとんどが、そうした心の振れを見過ごさなかった人たちだと知った。出合いとは、はじめから運命的な顔をしているわけじゃない。逆に言えば、人は誰でも特別になれる、ということだ。(「あとがき」より) 発刊 2023年05月19日 ISBN 9784909394873 出版社 ミシマ社

  • 動物になる日

    ¥2,200

    動物になる日 著 前田エマ 死んだ人の形見を貰えるとしたら匂いがほしい。 モデル、エッセイ、ラジオパーソナリティなど、 多彩な活動が注目を集める著者による、 はじめての書き下ろし小説集。 少女の感性をみずみずしく描き、あらゆる境界をゆさぶる表題作「動物になる日」と初小説作品「うどん」を収録。素朴な疑問を手放さず、現代の生を潔く鮮やかに問う意欲作。 ●あらすじ 動物になる日 小学校四年生の「私」は、ピアノ教室でひとりの少女に出会う。文通を重ねて知る、女子校の存在、少女漫画のキュン、動物たちの交尾。「好きな人はいますか?」少女の問いかけに「私」が想像するのは、死んだネコを回収したゴミ収集車の男だった――少女がやがて体毛を剃り、香水の匂いを纏ってゆく一方、「私」は父親の匂いを嗅ぎ、命の違いを実感してゆく。 うどん 「私はお客さんの好きな食べ物を知っている。嫌いな食べ物も知っている。しかし名前は知らない」――「うどん屋」には、老人も、ろう者も、やがて同僚になる女性も、小学生も、家族を亡くした人も、訪れる。毎日のように顔を合わせていても、突然来なくなることがある。淡々と進む飲食店での日々に、きぬ子が見つけた、食べる場所と働き方のかたち。 発刊 2022年06月10日 ISBN 9784909394682 出版社 ミシマ社

  • ぼけと利他

    ¥2,640

    ぼけと利他 著 伊藤亜紗 著 村瀨孝生 ぼけは、病気ではない。 自分と社会を開くトリガーだ―― ここを出発点に始まった、美学者と「宅老所よりあい」代表の往復書簡。その到着点は…? 二人の「タマシイのマジ」が響き合った、圧巻の36通。 発刊 2022年09月15日 ISBN 9784909394750 出版社 ミシマ社

  • オフショア 第5号

    ¥2,200

    ■特集「音楽の聴き方について考える」 ・女のインドネシア・ポップス(武部 洋子) ・タイポップと真剣に向き合ったらダイナミック琉球にぶち当たった(DJ 817) ・インドネシアのジャズを聴く会ドキュメント[於:実験的談話室 主水 MONDO](佐藤 マタ) ・中華世界へのまなざし―台湾で撮影されたミュージックビデオを観る(長嶺 亮子・山本 佳奈子) ■生徒として、教員として―とある美術部の歴史とはなし(金 潤実) ■BARよなき2024年業務日誌[抄録](よなき) ■台湾における市民による地下メディア実践と民主化との関係―1990年代の台湾の地下ラジオ運動を軸として「メディアづくりを通じた市民意識の醸成とは」(和田 敬) ■ザイ・クーニンの表現にみるアイデンティティ―血、海、家(齊藤 聡) ■自炊アナキズム(高岡 大祐) ■私の弘大漂流記(清水 博之) ■消費主義的アジアンカルチャーから足もとのアジアへ(山本 佳奈子) 表紙イラスト:petechen ロゴ・表紙デザイン:三宅 彩 『オフショア』とは…… アジアの音楽やアートの情報を発信するウェブマガジン「Offshore」(2011~)が、紙の文芸雑誌となってリニューアル。2022年8月創刊。速い情報発信ではなく、「やすい」や「おいしい」でもないアジア。じっくりアジアを考えます。

  • 自然のレッスン

    ¥1,320

    自然に生きることは、どこからでもはじめられますーー街から始めるオーガニック・ライフのための、シンプルな技術と魂の処方箋。 自然のレッスン 北山耕平 価格1,320円(本体1,200円+税) 判型 B6変 ページ数 190ページ ISBN 4872335805

  • それがやさしさじゃ困る

    ¥1,980

    SOLD OUT

    子どもが自分でつかむまで! 大人が「わかったふり」をやめると、対話がはじまる。焦らず、 断ち切らず、観察しつづけるための視点──。学び・進路・日常相談と一年の日記から、関係がほどける瞬間を見つめる教育エッセイ。 『それがやさしさじゃ困る』は、子どもに向けられる「善意」や「配慮」が、時に子どもの心を傷つけ、主体性を奪ってしまうという逆説を、教育現場の最前線で20年以上子どもと向き合ってきた著者・鳥羽和久さんが鋭く描き出す一冊です。 「失敗させまい」「傷つけまい」という大人の"先回り"が、実は子どもの可能性を閉ざしてしまう──。本書では「学校」「親と子」「勉強」「受験」といったテーマを軸に、現代教育の盲点と私たち大人が抱える不安の影を浮かび上がらせます。単なる批判にとどまらず、大人の葛藤や弱さへの眼差しがこめられているからこそ、その言葉は深く胸に響きます。 さらに本書を特別なものにしているのは、ページ下部に並走する一年間の日記の存在です。そこには、卒業生との忘れられない一瞬や、親子の関わりの奥に潜む無自覚な"デリカシーのなさ"への気づきなど、教育の現場で生まれた生の思索が断片的に綴られています。論として伝えられるエッセイと、濾過されない日々の記録が呼応し合い、本書は単なる教育論を超えた、立体的で豊かな手触りを届けてくれます。 解決策を提示する本ではありません。むしろ「間違うこと」「揺れ動くこと」を恐れず、子どもを信じて共に歩むことの大切さを、本書は静かに指し示しています。大人として迷い続ける私たちに寄り添い、伴走してくれる一冊です。 そして本書には、写真家・植本一子さんが鳥羽さんの教室やその周辺で撮り下ろした写真が栞のように差し挟まれています。子どもたちの表情や存在は、エッセイや日記で綴られる思索に呼応し、本書を照らし、「いま、ここ」の空気を手渡してくれるでしょう。 著者について 鳥羽 和久(Kazuhisa Toba) 1976年 福岡県生まれ。2002年、大学院在学中に中学生40名を集めて学習塾を開き、以後、小中高生の学びに携わり続ける。現在、株式会社寺子屋ネット福岡代表取締役、唐人町寺子屋塾長、単位制高校「航空高校唐人町」校長、及びオルタナティブスクールTERA代表。著書に『親子の手帖増補版』(鳥影社)、『おやときどきこども』(ナナロク社)、『君は君の人生の主役になれ』(ちくまプリマー新書)、『「推し」の文化論│BTSから世界とつながる』(晶文社)、『光る夏旅をしても僕はそのまま』(晶文社)、編著に『「学び」がわからなくなったときに読む本』(あさま社)などがある。 植本 一子(Ichiko Uemotonto) 写真家。1984年 広島県生まれ。2003年にキヤノン写真新世紀で優秀賞を受賞。下北沢に自然光を使った写真館「天然スタジオ」を立ち上げる。主な著書に『かなわない』『愛は時間がかかる』、写真集に『うれしい生活』、小説家・滝口悠生との共著『さびしさについて』などがある。主な展覧会に「アカルイカテイ」(広島市現代美術館)、「つくりかけラボ07あの日のことおぼえてる?」(千葉市美術館)。 出版社:赤々舎 発行日:2025/9/21

  • 路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅

    ¥2,200

    路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅 内容紹介 〈 ありふれた街なんて、どこにもなかった!〉 [鉄塔][ガスタンク][標識][植物][トマソン] [看板][暗渠][電線][配管][給水塔][遊具][階段] 散歩の先人たちのまなざしを行き来しながら歩くとき、見慣れた街は不思議の宇宙に変貌する。 ──SNS 時代に贈る新しい街歩きのバイブルが登場! --------- 〈 大自然に驚くように、ふつうの道で驚いたっていいはずだ。〉 子どものとき、学校への通学路は宇宙だった。 そこかしこに気になる何かがあり、発見があり、不思議があった。 そこに人工物と自然の区別はなく、すべてが宇宙だった──。 何の変哲もない場所に住んでいると感じていた旅エッセイストは 鉄塔、ガスタンク、暗渠、電線、配管、看板など、 散歩マニアが注目するテーマに興味を抱いて、街に出た。 やがて、そこらじゅうに不思議に満ちたスポットを発見して……。 著者 宮田 珠己 価格 2,200円(税込) 発売日 2023年11月25日 判型 四六判 製本 並製 頁数 352頁 ISBN 978-4-7505-1823-7 Cコード C0095

  • 一銭五厘の旗

    ¥2,530

    一銭五厘の旗 花森安治 2,530円(税込) B5判340ページ/ISBN978-4-7660-0026-9 この本の題の「一銭五厘の旗」とは庶民の旗、ぼろ布をつぎはぎした旗なのである。この本の全部に、その「一銭五厘の旗」を振りかざした著者の正義感があふれている。正義感ということばは正確ではないかもしれない。しかし、それに代わる適当な言葉が見つからない。よこしまなもの、横暴なもの、私腹をこやすもの、けじめのつかないもの、そういう庶民の安らかな暮らしをかき乱すものすべてに対する著者の怒りとでもいったらいいだろうか。(刊行当時の「毎日新聞」書評より) 『暮しの手帖』の基礎を築いた初代編集長・花森安治の思いが詰まった自選集、今なお輝きを放ちます。1972年(第23回)読売文学賞随筆・紀行賞受賞作。

  • 断片的なものの社会学

    ¥1,716

    断片的なものの社会学 岸政彦 出版社 ? : ? 朝日出版社 発売日 ? : ? 2015/5/30 ———————————————————————— 一生に一度はこういう本を書いてみたいと感じるような書でした。——星野智幸さん この本は、奇妙な「外部」に読者を連れていく。 大冒険ではない。奇妙に断片的なシーンの集まりとしての社会。一瞬きらめく違和感。 それらを映画的につないでいく著者の編集技術には、ズルさを感じもする。美しすぎる。 ——千葉雅也さん これはまず第一に、無類に面白い書物である。(…) 語る人たちに、共感ではなく理解をベースにひたすら寄り添おうとするスタンスは、 著者が本物の「社会学者」であることを端的に伝えている。─—佐々木敦さん(北海道新聞) 読み進めてすぐに、作者の物事と出来事の捉え方に、すっかり魅せられた。——唯川恵さん(読売新聞) 社会は、断片が断片のまま尊重されるほど複雑でうつくしい輝きを放つと 教わった。─—平松洋子さん(東京人) ------------------------ 「この本は何も教えてはくれない。 ただ深く豊かに惑うだけだ。 そしてずっと、黙ってそばにいてくれる。 小石や犬のように。 私はこの本を必要としている」——星野智幸さん ------------------------ どんな人でもいろいろな「語り」をその内側に持っていて、その平凡さや普通さ、その「何事もなさ」に触れるだけで、胸をかきむしられるような気持ちになる。 梅田の繁華街ですれちがう厖大な数の人びとが、それぞれに「何事もない、普通の」物語を生きている。 小石も、ブログも、犬の死も、すぐに私の解釈や理解をすり抜けてしまう。それらはただそこにある。[…] 社会学者としては失格かもしれないが、いつかそうした「分析できないもの」ばかりを集めた本を書きたいと思っていた。(本文より)

  • 吉原花魁日記

    ¥770

    SOLD OUT

    「もう泣くまい。悲しむまい。復讐の第一歩として、人知れず日記を書こう。それは今の慰めの唯一であると共に、又彼等への復讐の宣言である——」。親の借金のために吉原へ売られた少女・光子が綴った、花魁・春駒として日々、そして脱出までの真実の記録。大正15年に柳原白蓮の序文で刊行され、娼妓の世界に、また当時の社会に波紋を呼んだ告発の書。(解説・斎藤美奈子) 吉原花魁日記 森 光子 ISBN:9784022645357 定価:770円(税込) 発売日:2010年1月8日 A6判並製  320ページ 

  • 生きがいについて

    ¥1,980

    「いったい私たちの毎日の生活を生きるかいあるように感じさせているものは何であろうか。ひとたび生きがいをうしなったら、どんなふうにしてまた新しい生きがいを見いだすのだろうか」 神谷美恵子はつねに苦しむひと、悲しむひとのそばにあろうとした。本書は、ひとが生きていくことへの深いいとおしみと、たゆみない思索に支えられた、まさに生きた思想の結晶である。1966年の初版以来、多くのひとを慰め力づけてきた永遠の名著に執筆当時の日記を付して贈る。 [1966年初版発行/1980年『神谷美恵子著作集 第1巻「生きがいについて」』初版発行] 生きがいについて 神谷美恵子コレクション 著者 神谷美恵子 解説 柳田邦男 判型 四六判 頁数 360頁 定価 1,980円 (本体:1,800円) ISBN 978-4-622-08181-4 Cコード C0311 発行日 2004年10月4日

  • 僕には鳥の言葉がわかる

    ¥1,870

    SOLD OUT

    言葉を持つのは人間だけであり、鳥は感情で鳴いているとしか認識されていなかった「常識」を覆し、「シジュウカラが20以上の単語を組み合わせて文を作っている」ことを世界で初めて解明した研究者による科学エッセイ。 小学館

  • 鳥取雛送り殺人事件

    ¥792

    新宿歌舞伎町で起きた殺人事件の第一発見者となった浅見光彦。遺留品の藁細工に着目し、被害者が雛人形作家だと知る。ところがその直後、今度は若い刑事が鳥取で行方不明に。浅見は謎の迷宮から抜け出せるか。 著者 内田 康夫 定価: 792円 (本体720円+税) 発売日:1999年02月23日 判型:文庫判 ページ数:336 ISBN:9784041607459 出版社:KADOKAWA

  • わっしょい!妊婦

    ¥1,870

    SOLD OUT

    わっしょい!妊婦 小野美由紀 著 がんばれ、生きろ。どすこい女! すべての女にハードモードな社会で、子を産むということ。 35歳、明らかに“ママタイプ”ではない私に芽生えたのは「子どもを持ちたい」という欲望だった。このとき、夫45歳。子どもができるか、できたとしても無事に産めるか、産んだとしてもリタイアできないマラソンのような子育てを夫婦で走りきれるのか。それどころか、子どもが大きくなったとき、この社会は、いや地球全体は大丈夫なのか? 絶え間ない不安がつきまとうなかで、それでも子どもをつくると決めてからの一部始終を書く、笑いと涙の妊娠出産エッセイ。 「じゃ、ママ、診察室Dへ」 ……マ、ママぁーーーー??!!  フレディ・マーキュリーのように、私は心の中で絶叫した。

  • 西南役伝説

    ¥1,500

    西南役伝説 石牟礼道子

  • 不知火ひかり凪

    ¥1,800

    不知火ひかり凪 石牟礼道子 全体的にシミあり

  • 鶴見俊輔全漫画論 全2巻セット

    ¥2,500

    漫画はその時代を解く記号だ。――民主主義と自由について考え続けた鶴見の漫画論の射程は広い。そのすべてを全2巻にまとめる決定版。解説 福住廉 著作者プロフィール 鶴見俊輔 ( つるみ・しゅんすけ ) 1922-2015年。哲学者。1942年、ハーヴァード大学哲学科卒。46年、丸山眞男らと「思想の科学」を創刊。65年、小田実らとベ平連を結成。2004年、大江健三郎らと「九条の会」呼びかけ人となる。著書に『アメリカ哲学』『限界芸術論』『アメノウズメ伝』などのほか、エッセイ、共著など多数。『鶴見俊輔集』全17巻もある。 松田哲夫 ( まつだ・てつお ) 松田 哲夫(まつだ・てつお):一九四七年、東京生まれ。編集者(元筑摩書房専務取締役)。書評家。東京都立大学中退。七〇年、筑摩書房に入社、書籍編集者として五百冊以上の本を編集。『ちくま文学の森』『中学生までによんでおきたい日本文学』『日本文学100年の名作』などのアンソロジーを多く手掛ける。「ちくま文庫」「ちくまプリマー新書」を創刊。九六年よりTBS系テレビ「王様のブランチ」のコメンテーターを十二年半務める。著書に『編集狂時代』『印刷に恋して』『「本」に恋して』『「王様のブランチ」ブックガイド200』『縁もたけなわ』など

  • 石牟礼道子全集 不知火 第13巻 春の城ほか

    ¥6,000

    ことばの奥深く潜む魂から近代を鋭く抉る鎮魂の文学 「なぜこれほど美しい魂の人々が死ななければならないのか。これは、島原の乱天草四郎の物語にとどまらない普通の百姓の物語である、との想いに至るとき、その哀しみは自分ごとのように思えて、やるせない。」 (河瀨直美氏評) 関連情報 ●本全集の特徴 1. 『苦海浄土』を始めとする著者の全作品を年代順に収録。従来の単行本に、未収録の新聞・雑誌等に発表された小品・エッセイ・インタヴュー・対談まで、原則的に年代順に網羅。 2. 人間国宝の染織家・志村ふくみ氏の表紙デザインによる、美麗なる豪華愛蔵本。 3. 各巻の「解説」に、その巻にもっともふさわしい方による文章を掲載。 4. 各巻の月報に、その巻の収録作品執筆時期の著者をよく知るゆかりの人々の追想ないしは著者の人柄をよく知る方々のエッセイを掲載。 5. 別巻に、著者の年譜、著者リストを付す。 ●『石牟礼道子全集』を推す 五木寛之(作家)/ 大岡信(詩人)/ 河合隼雄(臨床心理学者)/ 金石範(作家)/ 志村ふくみ(染織家)/ 白川静(中国古代文学者)/ 瀬戸内寂聴(作家)/ 多田富雄(免疫学者)/ 筑紫哲也(ジャーナリスト)/ 鶴見和子(社会学者) ●本全集を読んで下さる方々に わたしの親の出てきた里は、昔、流人の島でした。 生きてふたたび故郷へ帰れなかった罪人たちや、行きだおれの人たちを、この島の人たちは大切にしていた形跡があります。名前を名のるのもはばかって生を終えたのでしょうか、墓は塚の形のままで草にうずもれ、墓碑銘はありません。 こういう無縁塚のことを、村の人もわたしの父母も、ひどくつつしむ様子をして、『人さまの墓』と呼んでおりました。 「人さま」とは思いのこもった言い方だと思います。 「どこから来られ申さいたかわからん、人さまの墓じゃけん、心をいれて拝み申せ」とふた親は言っていました。そう言われると子ども心に、蓬の花のしずもる坂のあたりがおごそかでもあり、悲しみが漂っているようでもあり、ひょっとして自分は、「人さま」の血すじではないかと思ったりしたものです。いくつもの顔が思い浮かぶ無縁墓を拝んでいると、そう遠くない渚から、まるで永遠のように、静かな波の音が聞こえるのでした。かの波の音のような文章が書ければと願っています。    2004年3月31日 石牟礼道子

  • あなたのフェミはどこから?

    ¥1,980

    個人的でありながらも共通する体験でもあり、連帯する基盤ともなるフェミニズムとの出会いを綴るリレーエッセイ。 安達 茉莉子 著 石原 真衣 著 上田 久美子 著 小川 たまか 著 長田 杏奈 著 小田原 のどか 著 金井 冬樹 著 鴻巣 麻里香 著 高島 鈴 著 武田 砂鉄 著 長島 有里枝 著 能町 みね子 著 野中 モモ 著 藤高 和輝 著 星野 概念 著 松尾 亜紀子 著 松橋 裕一郎/少年アヤ 著 水上 文 著 森山 至貴 著 出版年月 2025/04 ISBN 9784582472349 Cコード・NDCコード 0095 NDC 914.6 判型・ページ数 4-6 176ページ 出版社 平凡社

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